ヤマト、ネコポスの代わりにクロネコゆうパケット開始
書いた日 2026-10-10
わかってること
ヤマト運輸と日本郵便の協業で、ヤマトが預かった小さな荷物を日本郵便が郵便受けに届ける「クロネコゆうパケット」が始まりました。始めは北海道と15県が対象で、ネコポスは順に切り替えていく予定とされました。
補足:両社が協業に合意したのは2023年6月19日。このときはネコポスを2024年度末までに全面移行する計画でしたが、のちに見直されました。
出品者への影響
北海道と15県から、ヤマトが預かった小さな荷物を日本郵便が郵便受けに届ける「クロネコゆうパケット」が始まりました。ネコポスは順に切り替えていく予定とされたので、ヤマトの小型便で送っている人は、配達のしくみが変わることになりました。当時は、全面移行の計画がのちに見直されたこともあり、ネコポスがいつまで使えるのか見通しを立てにくい状況でした。
【出典】
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