真贋鑑定のアイコン名が「鑑定付き」に変わります
わかってること
鑑定サービスが適用された商品に表示されるアイコンの名称を、「真贋鑑定」から「鑑定付き」に変更しました。お客様アンケートの結果を踏まえ、より使いやすくするための変更です。真贋鑑定サービスで提供する内容は変わりません。Web版は2025年9月24日(水)から順次、iOS/Android版アプリは2025年9月29日(月)から順次変わります(バージョン8.23.0以降)。
補足:2025年9月25日の発表です。段階的にリリースされるため、画面や端末によって、しばらく新旧の表示が混ざる場合があります。
出品者への影響
手数料や鑑定の流れは変わらず、変わるのはアイコンの名前だけです。出品者の作業が増えたり減ったりする話ではありません。ただ、商品説明文や質問への返信で「真贋鑑定」と書いている場合、画面の表示と呼び方がずれて、落札者が戸惑うかもしれません。アプリは9月29日以降のバージョン8.23.0以降で変わるので、見え方が人によって違う時期もあります。こうした表示の変更は、公式のお知らせを定期的に見ておけば慌てずに済みます。今やっておくことは、鑑定付きで出している商品の説明文に「真贋鑑定」という言葉が入っていないか、一度見直しておくことです。
【出典】
この変更、あなたのところではどうでしたか?
押すだけで、ほかの出品者の参考になります。「同じだった」が多いと記事の確かさが上がります。
■ 画面の、ほかの出来事
- 2026/07/21商品ページに「AIによる要約」表示
- 2025/10/30製品ページに生成AIの商品比較「AIのおすすめ」が登場
- 2025/10ごろマイ・オークションの一覧が表からリストに
- 2025/08ごろ取引ナビ・評価など11画面のURLが変更
- 2025/03/26商品ページのURLから「page.」が消える
■ コメント
「いつから変わった」「こう回避してる」など、なんでもどうぞ。ほかの人への返事は「>>番号」で。