未使用の普通切手やスマートレターが出品禁止に
書いた日 2026-10-10
わかってること
ガイドライン細則が改定され、運営が指定する未使用の普通切手、ミニレター、スマートレターが出品禁止になりました。国内の切手を出品するときは実物の写真を載せ、未使用切手が入っていれば額面・枚数・合計額を書くことになりました。記念切手や外国切手などコレクションとしての価値があるものは出品できます。
補足:お知らせ掲載は2024-06-04、改定予定日2024-07-04。
出品者への影響
運営が指定する未使用の普通切手、ミニレター、スマートレターは出品できなくなりました。国内の切手を出すときは実物の写真を載せ、未使用切手が入っていれば額面・枚数・合計額を書く必要があり、手間が増えています。記念切手や外国切手などコレクションとしての価値があるものは出品できますが、当時は手持ちの切手が禁止の対象かどうか見分ける必要がありました。
【出典】
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